2006年夏 バングラデシュGV

写真をクリックすると拡大されます。

バングラデシュの美しい夕焼け。
空が広かった。
熱気に満ちた首都ダッカの喧騒。
人とリキシャとクラクションの音。
交通ルールと言うものが存在しない。
大河とともに暮らす人々。
シュンドルボンのこの河には、野生のクロコダイルが住んでいるとか。
ワークサイトに集まった子ども達。
言葉は通じなくても、笑顔でコミュニケーション。
シャッキィラの孤児院にて。
みんなデジタルカメラに興味津々。
Habitat for Humanity Bangladeshのオフィスにて質疑応答。
スタッフとのコミュニケーションは英語でした。
ダッカのマーケットで働く少年。
子ども達は重要な仕事の担い手となっている。
ワークサイトにて日本の遊びを披露。
ウェルカムパーティでの大歓迎にメンバーもジョイン。
バングラ少年との熱いコラボレーション☆
孤児院にてサッカー大会!
バングラの少年はサッカーがうまい。
メンバーとの対決はなんとドロー。
ワークサイトでのランチ。
アフィリエートが毎回用意してくれた。
宿泊先での夜ご飯。
食べやすいメニューにみんな大満足。
道端でのんびりする水牛。
バングラではよく見られる景色。
ワーク中。
現地のスキルドワーカーと共に作業を進める。
孤児院訪問にて。
GVメンバー31人全員集合。
仲良くなった現地のスタッフと一緒に。
ワークサイトでは近所の子ども達もワークの手伝いをしてくれました。
ワークサイトにて。
数日のワークだったけど、みんな温かく迎えてくれた。
最終日のフェアウェルパーティにて。
ホームオーナーさんとの奇跡のコラボレーション。
フェアウェルパーティにて。
ホームオーナーさんたちとのお別れパーティ。
歌やダンスのプレゼントをお互いにした。涙のお別れ。