2007年春 チェンマイGV

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チェンマイ市内を一望。
空は排気ガスのせいか、澄んでいない。
花の都と言われるチェンマイ。
国王一家の写真がきらきらに飾られる。
車やトゥクトゥク、バイクが町を勢いよく駆け抜ける。
道を渡るときは、いつもどきどき。
ワーク中。
ブロックを一段一段積んでいく。
ワークサイト周辺。
子どもたちの笑顔は各国共通。
指示を受けて、ワークを進めていく。
砂と水をバケツリレーし、セメント作りから始める。
R&Rでは象のショーの見学。
実際に乗ってお散歩もできた。
民族衣装を着た子どもたちが観光地にはたくさん。
小学校訪問にて。
言葉の壁を越えて一緒に遊んだ。
チェンマイ大学訪問。
日本語を学ぶ学生たちと交流。
日本のアニメはタイでも有名。
HabitatのChiang Maiオフィス訪問。
GVの予定が貼られている。
市場は、いろんな言語と食べ物の香りが交じり合う、不思議な空間。
夜はマーケットが賑わう。
衣料品や雑貨、食料と、何でも売られている。
ナイトバザールで商品を売り歩く山岳民族の人たち。
小学校訪問とフェアウェルパーティーでは『世界にひとつだけの花』と『上を向いて歩こう』を歌った。
ブロック2段と屋根だけの状態から、ここまで仕上げることができた。
ワーク最終日。
ホームオーナーさんのご両親たちから、一人ひとりにブレスをいただきました。
ワークサイトの方々とのお別れパーティー。
お世話になった方々と集合写真。
ホームオーナーさんに家の引渡し。
嬉しそうな二人が印象的。
一緒にワークをした他のボランティアの方と、ホームオーナーさんが空港まで送りに来てくださいました。
涙のお別れ。